• ワクワクリスト
  • 引っ越し(楽器可) 引き上げてくれる人と出会う 物を厳選する トレーニング スーパースター(赤)買う 居るべき場所にいる 居るべき人といる 星野源のエッセイ読む ニューヨークに行く どこか南の島へ行く 路上ライブ再開する クラブ行く すげぇ人と会う ライブを観る フェスに行く エンターテイメントに触

  • つれづれに
  • 今日は友だちのよーすけに「なんとかのローソク」(名前忘れた)というドキュメンタリーDVDを返すためにわなびばキッチンというカフェにきた。 すったもんだいろいろ話してるうちに、 「これからどうしていくのか」という話をし始めて、というかそういうことをしたかったのだけど、あれやこれやと話して最終的にギター

  • 0106仕事なんだから。
  • 「仕事なんだから。」 と言う一言で、人は簡単に人であることをやめることができる。 プロは毎日、何があっても同じ成果を出さなくちゃいけない。的なことを平気で言う人がいる。 例えばプロ野球なんかがわかりやすい。 楽しんでる場合じゃないよ的な。結果が全てなんだよっ!的な。確かにそういう一面はあるのかもしれ

  • 自分を表現することと
  • 自分の世界で自分を表現することと、他者と関わるということのバランスをさまよっている。 終わらないさまよいだと知りながら。

  • 裸体ダッシュ
  • 人と話すのがこわい。 TFJをやめる前後くらいから、思えばこの感覚はあったような気がしている。 こわい。 何を言われるか分からない。 今まで使っていた自分の盾や、むしろ服とか、ていうかパンツとか、そういうのがなくなってしまった感覚があり 裸一貫でないと、もう生きていけないという感じがあるのに 世界を

  • あぁ
  • あぁもっといろんなことが書きたい。 言葉は出てこないのに、そんな情動だけが出て来る。 よりリアルに。もっと深く。 そして、広くだ。

  • 歌い、踊り、一日が終わる。
  • 音楽を聞き、 歌い、 踊り、 そして真理をたまに追求し 一日が終わる。 良きかな!

  • 火を絶やさない
  •   改めて、自分の意思を強く持って、そしてそれを大きくして進んでいかなければ、と思っている。   俺が教育交流会を始めた一番のきっかけは、 「社会に出て落胆してそのままそれが人生だと思ってしまう人が世の中ザラにいるんじゃないか」と思ったことだった。 でも、そんな違和感や葛藤が、自

  • 30歳。
  •   この前、夏野剛さんとイベントでご一緒させていただいた。 ここ数ヶ月で、一番自分らしく話が出来ているなと思ったイベントだった。   俺はなんでこんなにこだわるのか。 自分でもよくわからない。 でも教育をもっとより良くしたい。変えていきたい。 人間らしく生きる人が増えて欲しい。

  • びんかん
  •  自分のことを敏感だと思っている人が 「鈍感なあなたは私の気持ちなんてわからない」 という それを言われた鈍感な人がどんな気持ちでいるのかに 気づかないまま   わたしはあなたで あなたはわたしだろう わかっている私がわからないあなたを作り わかっている私からは、”わからないあなた”をわ