どまんなか

他者に奉仕することが、本当の歓び。

もし、ここに真ん中があるとしたら。

心からまっすぐに自分を生きたとき、

そこにぶつかるはずだ。

それは全てに整合するはずだ。

そのとき、

わたしのためはあなたのためになる。

あなたのためがわたしのためになる。

くっそド真ん中に。

生半可に失敗したあれを取り返すために。

だからとことん真ん中まで。

誰かを想うことが心からの歓びになるまで。

ド真ん中を生きるんだ。