拡がりの先に。

ニューヨーク きてから凄まじくて、統合のスピードが
もう全然違うところにいる
真ん中にもっと、という感じもすでになくなっていることに気づいて
着地するところを探してる

ここからはもう少し意思が必要なような。
もうある種気づいてる。現実の中で何が起きてるか。
だからなんもいらないし、ただそう。って受け止めていける。何かあれば統合できる技術も持ってる。
で、そこから何する?ってことなんよな。

そこを本当になんていうか、一番近い肌で感じるのが次な気がする
頭でわかっても、心でわかっても意味がない
ただ、それと一つになるところ

やっとスタートする感じなのかもしれない

広がりたいと思って
どこまでも
そしてどこまでも遠くに来て
端っこがないことに気づいて
じゃあ、どうする?という

そして構造が理解されて
もっと外に、それを続けてもいい
けど、続けてどうする?
他にもしたいこと、ある?
それはどこに?

どこなら、肌でわかる? それはそう!って
そんな感じ

結論を急ぐと、大事なものを見失う
そんな感じがある。
プロセスが未消化だとあとでほつれるから

軽いものになってしまう
そんなことじゃないから
やろうとしてることは

見えてるものを、見ようとしない
それにただなるところまで一歩ずつ進む
飛びついて、道を無視しないように